団体概要

食品表示を考える市民ネットワークとは
「食品表示を考える市民ネットワーク」は、2011年11月に開催された公開シンポジウム「消費者が考える食品表示一元化」の後、広く消費者の意見を集め、消費者が望む食品表示法を実現しようと市民団体や消費者団体、生協などが中心となって結成されました。 消費者の権利(安全を求める、知る、選ぶ、意見を反映させる)を保障する食品表示を求めて精力的に取り組んでいます。市民、メディアに向けた定期的な学習会や懇談会を行い、食品表示に関する情報を発信しています。 食品表示法成立(2013年6月28日に公布)後も食品表示制度改正に向けて、政府、消費者委員会食品表示部会等へ、意見書・要望書の提出や意見交換会等を行っています。
  構成団体 以上